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        <title>MAIN</title>
        <link>http://www.shiroari.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 16 Nov 2009 12:59:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>Verbatim Championship</title>
            <description><![CDATA[<p><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://campaign.verbatim.jp/senshuken/db/gadget.js"></script><script type="text/javascript"> putvchamp(16,0); </script></p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2009/11/verbatim-championship.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2009/11/verbatim-championship.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 12:59:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あけましておめでとうございます</title>
            <description><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。４月になりました。<br />
ブログ（そのもの）って駄目だなあ、とか思った時期が続いたのと、単純に面倒だったのでこんな時期になりました。<br />
半年くらいに一度、「よーし、毎日ためになることを書いて影響力が強い人になっちゃうぞー」とか一瞬考えるのですが、自分のような人間的ステージが低い人にはむりでした。<br />
この４〜５ヶ月の間に何があったのかというとそんなに別に何もなかったので、思い出したら少しずつ書いてみます。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2009/04/post-12.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2009/04/post-12.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:12:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>LOVE DISTANCE is running</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.lovedistance.jp/" target="_blank">LOVE DISTANCE</a></p>

<p><br />
わりと半端ない合宿生活の末、月曜日にローンチ＆スタートしました。すっかり話題して頂き、嬉しいことこの上ないです。制作過程も完全に祭でした。おかげさまで非常に誠実なコンテンツを公開することができたと思います。今も、稀に家に帰ると息子がすっかり育っているような状態が続いていますが、このプロジェクトをやることができて、本当に幸せです。</p>

<p><br />
<i>----------------------</p>

<p><br />
本企画においては、遠距離恋愛中カップル2名が、12月1日より別々に<br />
東京・福岡をスタート地点として走り出し、それぞれ閲覧を限定<br />
する「ある男」/「ある女」サイトにて生中継映像として公開されます。<br />
カップル2名からは、個人の携帯電話が取り上げられ、連絡手段は<br />
「メール」と「23時から10分間のみのテレビ電話」のみに制限され、<br />
その様子は全てサイト上で公開されます。</p>

<p>また、本サイトでは坂本龍一氏の音楽を採用し、12月24日のゴールに向けて、盛り上がりを演出します。</p>

<p><br />
『LOVE DISTANCE〜僕らは、10億ミリ離れていた。〜』は、愛する<br />
二人が別々の地点からランニングを開始し中間地点辺りで再会する、<br />
という「恋愛における距離」をテーマにしたストーリーを伝える<br />
視聴者疑似体験型ウェブコンテンツです。</p>

<p><br />
10月20日からウェブサイトにて応募していた本企画出演者2名が<br />
11月15日決定し、12月1日、男性は福岡から　女性は東京から出発しました。<br />
どちらも中継車によって生中継され、視聴者の皆さんには男限定サイト<br />
「ある男」／女限定サイト「ある女」から構成される本サイトにて、<br />
遠距離で愛し合う二人のストーリーをリアルタイムかつインタラクティブに<br />
お楽しみにいただけます。同時に、ゴールを迎える12月24日以降は、<br />
一企業のキャンペーンサイトになることから、企業名を明かさない<br />
“ブラインド・ブランデッドエンターテインメント”として企業名の<br />
種明かしを当日までお楽しみにいただけます。また、本サイトにおいては<br />
坂本龍一氏の『hibari』を使用し、遠距離恋愛を疑似体験できるコンテンツを盛り上げます。</p>

<p><br />
「LOVE DISTANCE」制作委員会とは、恋愛には適度な距離が必要である、という考え方を訴求することを目的に発足されました。同委員会は、「恋愛とは、愛する両者が一緒にいれば常に上手くいくものではない。お互いが理解し合い、二人にとって適度な距離感を認識することが重要である」という理念を持っております。</p>

<p><br />
スケジュール</p>

<p><br />
・マラソンスタート：　12月1日（月）〜12月24日（水）<br />
二人は、それぞれ別々の場所から出発し、カップルにとっては特別な日である12月24日にゴールを迎えます。</p>

<p><br />
・TVCM公開：　12月31日より　<br />
本ドキュメンタリーを収めた一企業のTVCFが公開予定です。当日まで企業名を明かさない“ブラインド・ブランデッドエンターテインメント”のため、種明かしを当日までお楽しみ頂ければと思います。</p>

<p><br />
----------------------</i></p>

<p><br />
まだ激しく進行中のプロジェクトなので、多くを語りませんが、とにかくも、12/24をお楽しみに２人のドキュメンタリーをお楽しみください。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/12/love-distance-is-running.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/12/love-distance-is-running.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:01:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>miscellaneous</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.medias.net/#/blogparts" target="_blank">medias blog parts</a></p>

<p><br />
<!--script type="text/javascript">var _mediasWidth = 400;</script><br />
<script src="http://www.medias.net/common/js/medias_blogparts.js"></script--></p>

<p><br />
ようやく公開しました。貼られたページのRSSを解析してそれでもって感情を解析して１文字メディアマンが生成されるブログパーツです。ブランドのアイコンとして登場したメディアマンをブログパーツ化して広げていくというときに、結構考え方を悩んだのですが、medias＝MEDIA MANという繋ぎ込みはうまく行っているように思えたので、サービスとしてブログパーツを提供する意味で、一番便利で面白い考え方を選択しました。こういうページなので、貼りたくなるブログパーツなんて滅多に無いけど、貼ってみたくなった。</p>

<p><br />
<a href="http://sf.mcdonalds.co.jp" target="_blank">マックスマイルファクトリー クリスマスバージョン</a></p>

<p><br />
クリスマスバージョンになっています。いつもの大量オマケも、期間限定でクリスマス仕様になってます。たいがいyumaくんに回して頂きました。。。このキャンペーンは、ぼちぼちサービス的な定着をし始めている感じで、とてもうまいこと行ったと思う。リッチキャンペーンコンテンツ業界とは全然関係ない主婦の人とかが普通にケータイ待受にしてたりする、なんて話を聞くにつけ、とても嬉しい。これ作ってたのが遠い昔に感じます。。。</p>

<p><br />
<a href="http://www.mdn.co.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=269&Itemid=" target="_blank">Web Creaters １月号</a></p>

<p><br />
「注目クリエイターに聞く”アイデアのつくり方”」という特集で、ありがたいことにトップバッターで載せて頂いています。すごいですよ。注目クリエイター。注目クリエイター毎日会社の床で寝てますよ。というわけで、「アイデア力を向上させる私のお気に入りアイテム」という欄では、「この人大丈夫か？」としか思えない、客観的に見てもやばすぎるお気に入りアイテムが掲載されてしまっています。あの行為は昔からかなり好きですが、まさか活字になる日が来るとは思わなかった。<br />
読み返して思ったのですが、REC YOU.に関しては基本的な企画は伊藤さんなので、伊藤さんのアイデア力が凄いだけです。スマイルファクトリーと並んでいると誤解を受けるような気がしたので。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/12/medias-blogparts-test.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/12/medias-blogparts-test.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 09:50:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>LOVE DISTANCE</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.lovedistance.jp" target="_blank">LOVE DISTANCE</a></p>

<p><br />
12.1 START.</p>

<p><br />
かなりのものになるのではないかと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/love-distance.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/love-distance.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 01:32:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>medias.net</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.medias.net" target="_blank">http://www.medias.net</a></p>

<p><br />
2008年秋冬第６弾、NEC携帯電話の新しいコンセプトシリーズ「medias」のコンセプトサイトを月曜日に公開しました。早くも、わりと話題になってくれていて嬉しいです。<br />
「世界が手のひらで動き出す。」というタグライン、つまり、「この携帯電話は『世界の窓』みたいな感じで使えますよ」ということなのだと思います。</p>

<p><br />
UNIQLOのお仕事がどんどんインクリメントしていた時期に（そして、スマイルファクトリーが宴もたけなわな頃に）、<a href="http://www.kaibutsu.jp/" target="_blank">カイブツの木谷さん</a>から企画に誘って頂いたのですが、普通なら「絶対無理」なところ、かなり面白い企画を思いついたというのもあってわりとがっつりやってしまいました。<br />
その「面白い企画」というのが、そのまま実現したのが今公開されているサイトと言って良いです。<br />
まず、ずっと続いていくブランドコンセプトなので、コンセプトがユーザーの生活の中にずっと存在していられるようなもの、ということで考えました。<br />
FLASHを使ったキャンペーンウェブサイトというと、格好良いものも多いし、いろいろな驚きを与えてくれるものは枚挙に暇がありません。ただ、こういう仕事をしていてそっち方面にアンテナを張っているからそういうものを目にすることが多いわけで、そういうものをどれだけの一般ユーザーが見るのか、見にくるのかという疑問は常にあるわけです。<br />
じゃあweb制作者ではない「一般ユーザーとしての自分」が普段何を見にいっているかというと、mixiであり、wikipediaであり、Yahoo! ニュースなわけです。FLASHで作られたリッチなキャンペーンサイトに１日１回以上、必ずアクセスするなんてことは、まああんまりないわけです。</p>

<p><br />
何で、上記のサービスサイトに自分がアクセスしてしまうのかというと、それはそこに「便利で楽しいコンテンツ」があるからです。そういう伏線がありつつ、「世界の窓」を体現する何かを考えたときに、思い出したのが「お父さんのためのワイドショー講座」でした。もう番組終わってしまったのですが、私はこの秋冬のエントリーをご覧頂ければわかるように、蟹工船きわまりない忙しい毎日を送っています。ニュースとか見るのは好きなのですが、全然見れない。週末に子供と遊びながら積み残した情報を回収しています。<br />
ただ、ニュースっていうのはリアルタイムで体験することで、そのときの自分の状況とか、感情とかと結びつくものです。例えば、9.11に自分が何をしていたとか、どういう気分だったとか、世界と自分を比較することで人生のアンカーポイントが配置されたりするものです。こう忙しいと、そういうのが稀薄になってきます。ワイドショーというのは結構エモーショナルな媒体だと思うので、「お父さんのためのワイドショー講座」は、うまい具合に、そういう「重要な何か」を伝えてくれていたような気がします。世界に転がる「事実」と世界にうごめく「感情」という２軸が交差したところに、世界そのものがあると考えました。そして、それをアーカイブしていったら便利だろうと考えました。</p>

<p><br />
次に、いかんせん抽象的なコンセプトでもあるわけで、それをユーザーの生活の中に送り込むためには、何かキャラクターを立てて開いてあげる必要があると考えました。我々人間にとっての世界を運営しているのは人間なので、人間くさいキャラクターであると良いと思いました。<br />
というわけで、UNIQLOCK的に言うと、FACT×EMOTION×HUMANになったわけです。そこからは速くて、モーションキャプチャで文字人間をつくる、ということは私と木谷さんでほぼ同時に思いついていました。携帯の電話以外の用途を積極的に追っているくらいの感度の高い人がターゲットなのもあるし、良いのではないかと。<br />
このメディアアートをコンセプトのアイコンにして、「ウェブサービス広告」として立ち上げるという企画になりました。全然違うけど、NIKE+が頭にありました。幸いにも、web以外のチームもこの考え方を評価してくださり、いろんなところにこのmedia-manが出ていくような展開になりました。<br />
たぶん、この人はわりとVisual Identityみたいなものに近いのだと思います。</p>

<p><br />
そこからはさっそく3Dの<a href="http://odag.jp" target="_blank">小田島さん</a>からモーションキャプチャのサンプルをもらって、3dmaxとPV3Dの両面からデモを作っては勝算を見極める、みたいなことをやりました。会社としても繁忙期で、私とバックエンド以外は中のスタッフで制作することが難しかったので、紆余曲折を経て、元美容師の変態FLASHER<a href="http://www.undefined.co.jp/" target="_blank">むらけんさん</a>、サウンドの<a href="http://www.yuukiono.com/" target="_blank">小野さん</a>を含めた「なんか妙に男臭いチーム」ができてしまいました。とはいえ、見事に全員にドライブして完成に導いて頂いたと思います。非常に面白かったです。</p>

<p><br />
今後は、「ブログを書くのが楽しくなりそうなブログパーツ」「生活に存在をプッシュするスクリーンセーバー」「実機でも末永くつきあっていけるiアプリ」と、media-manがいろんなコンタクトポイントにお出かけする感じで展開していきます。</p>

<p><br />
というわけで、まだまだ今年はいろいろあります。がんばります。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/medias.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/medias.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 02:06:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UNIQLO SHOW WINDOW</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.uniqlo.com/show/" target="_blank">UNIQLO SHOW WINDOW</a></p>

<p><br />
2008年秋冬、第４弾／第５弾はまたUNIQLOさんです。UNIQLO SHOW WINDOWを公開しました。<br />
UNIQLOのキャンペーンコンテンツを格納する、更新型スクリーンセーバーウィジェットです。今のところ３コンテンツがラインナップされていますが、（オンラインにして立ち上げておけば）どんどんアプデートされて増えていくはずです。第４弾／第５弾と言っているのは、SHOW WINDOWそのものとダウンロードサイトとを分けてます。</p>

<p><br />
SHOW WINDOWは、基本スクリーンセーバーなのに、「どんどん更新されていく」「RSSとかも読んでしまう」「ただでさえ大風呂敷なUNIQLOのコンテンツが複数入っていて選べる」という「スクリーンセーバーの化け物」みたいなごっついアプリケーションです。<br />
これは本当に大変だった。フレームとなるシステムの仕様が非常に個性的だったので、これもトライアンドエラーの繰り返しで、ぎりぎりなんとかやっと、公開までもってくることができました。<br />
こういう技術90%な案件で技術監督を担当したことは、実に貴重というか、良い経験でした。<br />
触っていて楽しい新しいメディアになっているかと思いますので、ぜひぜひインストールしてみてください。</p>

<p><br />
ダウンロードサイトは、結構ハードコアなことも試してみたりはしていたのですが、ストレートに内容を伝えるということで、こんな感じになりました。UIもかわいいと思います。最後の方はひたすら人に任せまくっていました。すみません。</p>

<p><br />
今回のUNIQLO千本ノックでは、すっかり<a href="http://www.rhizomatiks.com/" target="_blank">ライゾマさん</a>のお世話になりました。<br />
私など、ライゾマさん無しでは何者でもないような気がします。蟹工船が大船団で押し寄せるようなわけのわからない状況の中、根気よくお付き合い頂きました。ライゾマさんの事を考えると、胸が熱くなるのを禁じ得ません。<br />
ダウンロードサイトをご一緒させて頂いた<a href="http://www.kyucon.com/" target="_blank">奥山さん</a>もありがとうございました。</p>

<p><br />
第６弾は月曜日だー。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/uniqlo-show-window.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/uniqlo-show-window.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 03:47:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UNIQLO MEETS CORTEO is act.</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.uniqlo.com/meets/" target="_blank">UNIQLO MEETS CORTEO</a></p>

<p><br />
2008年秋冬、第３弾はまたUNIQLOさんです。UNIQLO MEETS CORTEOを公開しました。<br />
UNIQLOとシルクドゥソレイユ「Corteo」のコラボレーションドキュメンタリーコンテンツです。<br />
このドキュメンタリーは、来年に掛けて、様々な切り口で展開をしていきます。まずは、フリースを着たシルクの人たちをいろんな角度から捉えている感じになっています。CDはprojectorの田中さんです。</p>

<p><br />
テクニカルディレクターとしてこだわったのはやはり画質だったり、デザイナーの意図を再現するための実装プランだったりしますが、こういうコンテンツなので、UIに関しては静止画では全然腑に落ちませんでした。「やってみないと全然わからない」状態がずっと続く中で、UIのアイデア出しを兼ねた突貫実装をかなり何度もやりました。勉強になりました。お陰さまで、かなり新しいUI世界ができているような感じがします。なにしろ多くの方が関わった上で渡して頂いた素材なので、素材の良さをきちんと伝えることを第一義としました。</p>

<p><br />
話を頂いたのは前述のMARCHより先で、かなり時間は掛かっていると思います。いろんな面で練りまわした感はあります。いやーしかし、よく２つも同時期にできたなあ。</p>

<p><br />
と思いきや。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/uniqlo-meets-coteo-is-act.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/11/uniqlo-meets-coteo-is-act.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 03:16:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UNIQLO MEETS</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.uniqlo.com/meets/" target="_blank">UNIQLO MEETS 11.5.2008 ACT</a></p>

<p><br />
つぎ。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-meets.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-meets.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 08:01:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UNIQLO MARCH is started.</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.unialo.com/march/" target="_blank">UNIQLO MARCH</a></p>

<p><br />
2008年秋冬、死の仕事地獄第２弾、UNIQLO MARCHを公開しました。<br />
UNIQLOの「止まらない行進」です。<br />
服というものは人がいなければ存在意義を失うわけで、服というものの前提となる「人」を追求したインタラクティブ広告です。とにかく、「人の面白さ」だと思っています。</p>

<p><br />
前提として「この映像を作るためには最初からFLASHに組み込むことを前提に撮影方法／編集方法を逆算する必要がある。」ということで、テクニカルディレクターとして企画から参加しました。<br />
１人１人のキャストが発する空気を確実に伝えるために、画質もフレームレートも、FLASHにおける映像表現の限界に挑戦しました。たぶん。デザイン事務所でバイトしてた頃の先輩でもある山春さんがFLASHを作っていますが、実際問題、滅茶苦茶に難易度の高い開発でした。FMSとFLV埋め込みの併せ技で実現しています。<br />
FLASHだけということであれば、自分が今まで経験した中でも一番と言って良いくらい難易度の高い実装だと思います。</p>

<p><br />
実装だけではなく、撮影もカメラのセッティングに測量士さんが参加したりと、初めてづくしのトライアンドエラー続きだったので、無事に終わったときは相当盛り上がりました。</p>

<p><br />
企画当初からローンチ数日前まで「こんなん本当にできるのか」状態が続き、検証と仕様共有の日々でした。企画段階では完全に「想像上の生き物」に近い状態で、一体どんな上がりになるのかが見えなかったので、ちゃんと公開できたのがとても嬉しいです。</p>

<p><br />
というわけで、次だ。。。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-march-is-started.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-march-is-started.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 07:59:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>息子世界デビュー</title>
            <description><![CDATA[<p>今日のうちに書いておきたい。<br />
本日限り、弊息子が「マックスマイルファクトリー」のサムネイルで<a href="http://www.thefwa.com/" target="_blank">FWA</a>のトップに出ています。<a href="http://www.thefwa.com/" target="_blank">FWA</a>とゆうのは、１日に１つ、世界中で面白かったと思われるウェブサイトが選ばれるとてもありがたい賞サイトみたいなものです。<br />
その一番目立つ位置に息子が。<br />
正直、作ってる途中から「<a href="http://www.thefwa.com/" target="_blank">FWA</a>載ったら絶対うちの息子サムネイルだ」と思っていたけど、本当に実現した。<br />
ブラウザリサイズしてキャプりまくりました。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-11.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-11.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 22:16:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UNIQLO MARCH</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.uniqlo.com/march/" target="_blank">UNIQLO MARCH 10.29 START</a></p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-march.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/uniqlo-march.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 16:06:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>そして、しゃべります。</title>
            <description><![CDATA[<p>■インタラ塾</p>

<p><br />
今日の夜、銀座のAppleStoreで５分間しゃべります。前回メインゲストで出たときは3/4自己紹介してしまうという伝説を残してしまいましたが、今回は違う！ ちゃんとお客さんの役に立つに違いないまともな話をします。</p>

<p><br />
<a href="http://intarajyuku.net/" target="_blank">http://intarajyuku.net/</a></p>

<p><br />
「絶対に時間配分を間違えない」型のかっこいいプレゼンFLASHもさっき作ったので是非お越し下さい。</p>

<p><br />
■dotFesが近くなってきたので再告知してみます。</p>

<p><br />
10/14、メインステージのトリ（！）で「クリエイティブ大喜利」というのに出ます。自分がここで何をしゃべるのか、今もって謎です。<br />
まだチケット売ってるのかどうかも謎です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.dotfes.jp/" target="_blank">http://www.dotfes.jp/</a></p>

<p><br />
いやまあ、しかし、紹介ページの踏太さんの直下は中村ラストガイに持って行かれましたが、改めてこのようなメンバーに混ざれるようになったのは感慨深いです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-10.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-10.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 05:52:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マクドナルド関係</title>
            <description><![CDATA[<p>そんなわけで、滅茶苦茶に忙しい秋冬になっているのですが、まずは初夏からやっていたマクドナルド関係を公開しました。</p>

<p><br />
■<a href="http://sf.mcdonalds.co.jp/" target="_blank">マックスマイルファクトリー</a></p>

<p><br />
子供とお母さん向けブランディングコンテンツ。顔写真を投稿すると裏で顔認識エンジンが動いて、これでもかというバリエーションのオリジナルなデジタル／モバイルおまけをお持ち帰りいただける、そしてさらにいろんな製品キャラクターを用意しているので何度でも楽しんでもらえます、という設計です。<br />
テクニカルだけではないディレクションとテクニカルな設計をやりました。<br />
「子供がいる親だったら楽しめないわけがない」という確信をもって作りました。そこには自信があります。<br />
バックエンドで高速にPDFをつくったり、プロのアニメーターさんと組んだり、地味に裏技を仕込んだり、いろいろやりました。flash Lite1.1に対応して昔の携帯までカバーした待受FLASHが秀逸です。<br />
何よりロゴの真ん中や撮影サンプルに、うちの息子をこれでもかというくらい使ってしまったことで、自分にとって忘れがたい制作物になりました。</p>

<p><br />
■<a href="http://www.mcdonalds.co.jp/" target="_blank">マクドナルドコーポレート</a></p>

<p><br />
LPOって何のことか知りませんでしたが、LPOしていることでちょっと話題になっているマクドナルドのコーポレートもお手伝いしました。そのLPOの仕組みの部分の概念図を作ったりとか、説明したりとか、そういうのをやりました。</p>

<p><br />
さてさて、そんなわけで、これから怒濤の公開ラッシュです。生きて来年を迎えられたら、憧れのチリ紙交換のおじさんに転職する予定です。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-9.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-9.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 05:48:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>春先から、夏にかけて上げたもの</title>
            <description><![CDATA[<p>なかなか書くのが億劫だったのですが、書いときます。</p>

<p><br />
■<a href="http://wave.panasonic.net/" target="_blank">World Wide Wave!</a></p>

<p><br />
Panasonicさんのオリンピックに向けた応援サイト。オリンピックが終わって投稿終了しました。<br />
もっと早く紹介すれば良いのに。<br />
TDやりました。公開日に風邪で熱出してて死にそうだった。<br />
乱暴な数のウェーブ投稿映像が織りなす乱暴なウェーブ表現は、かなりトリッキーなデータをサーバで生成することで実現しています。safariの構成ファイルから見てみてください。「何このデータ？？」っていう感じのデータが紛れているはず。あれをサーバで作るのは、本当に大変です。</p>

<p><br />
■光ダイエット</p>

<p><br />
タニタとNTTさんが組んで作ったネット体重計のキャンペーン。<br />
公開終わってるよ。。。<br />
TDやりました。主にアイテム選択ロジックとか、繊細なデザインを再現するための文字詰めとかの工夫というかディレクションをやりました。<br />
メッセージとしては「体重コンシャスになりなさい」というただそれだけなんだけど、結構面白いものができたと思ってます。</p>

<p><br />
■<a href="http://www.idream-jp.com/" target="_blank">I DREAM</a></p>

<p><br />
スルガ銀行さんのサッカー礼賛ウェブマガジン。<br />
かなり紆余曲折を経てこういう形になったのですが、「ジェネレートしない系」コンテンツを作りたい時期だったのもあって、こういうふうになりました。<br />
コンテンツ内で執筆と選書をしているバッハの幅さんとかとのお仕事。<br />
企画〜TD、そして凄く久しぶりにほぼ全部のFLASHを組みました。楽しかった。そして、更新しやすいい感じにしました。個人的には「FLASHで読み物」というハードルの高い領域で、攻めて作ったつもりだったりします。</p>

<p><br />
■<a href="http://www.web-plamo.com/" target="_blank">WEBプラモ</a></p>

<p><br />
自社プロジェクト。ネットでプラモの部品を集めて飛行機を作ってAIRアプリのジオラマで飾れます。<br />
TDとAIRアプリの実装をやりました。<br />
バックエンドでは想像を絶するくらい強引なことをやっています。<br />
<a href="http://www.adobe.com/jp/events/aircon2008/awards/" target="_blank">AIRコンの特別賞</a>と、自分にとって２つ目の<a href="http://www.g-mark.org/search/Detail?id=34952&sheet=outline&lang=ja" target="_blank">グッドデザイン賞</a>をいただきました。</p>

<p><br />
そしてそして、REC YOU.で３つ目の<a href="http://www.g-mark.org/search/Detail?id=34948&sheet=outline&lang=ja" target="_blank">グッドデザイン賞</a>もいただきました。<br />
とってもうれしい。</p>]]></description>
            <link>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-8.html</link>
            <guid>http://www.shiroari.com/archive/2008/10/post-8.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 04:59:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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